
梅雨の晴れ間を狙って、看板設置開始です!

看板が吊り上げられます

そして、固定!

位置の微調整とともに、防水加工を施します。

↑
ちなみに看板のデザインは、こんな感じです。
駅前のバスターミナル(ニューオータニ&大丸さん前)を
通行の時には、看板をチェックしてみてくださいね!

梅雨の晴れ間を狙って、看板設置開始です!

看板が吊り上げられます

そして、固定!

位置の微調整とともに、防水加工を施します。

↑
ちなみに看板のデザインは、こんな感じです。
駅前のバスターミナル(ニューオータニ&大丸さん前)を
通行の時には、看板をチェックしてみてくださいね!

本日は、FM鳥取スタッフ一同、ホタル鑑賞へ出向く事になりました!

本日はホタルまつりということで、
いつもの吉岡温泉の落ち着いた雰囲気とは一変!沢山の人で賑わっていました。

行く途中で、だんご汁(なんと100円也!)を頂いたり・・・。


鳥取醒龍團の方々が、ブラックライトを点灯して舞う「夜光龍」という龍舞を鑑賞!
・・・と、ホタル鑑賞なのに、サイドメニューもかなり堪能しました。

その後、もちろん、ホタルもたっぷり鑑賞!
さらに、場所を樗谷公園へ移し、ホタル鑑賞のはしごへ突入!


樗谷公園では、ホタルの幼虫を見ることもできるようになっています。

そして、募金してきました。
ちなみに、ホタルの数は、そろそろピークを迎え、今月末くらいまでは、
まだまだ、鑑賞できるそうです。

FM鳥取の開局に向けて、様々な告知活動を行う予定にしていますが、
その内の一つが「開局予定!」を告げる看板です。
こちらは、交通量の多い、「バスターミナル・道路側」に設置予定。
ちなみに、この写真は、看板制作をお願いしている大文字広告社さんから
送られてきた合成写真ですが・・・気になるデザインは、残念ながら、
まだお見せできません!
乞う期待!
さて、とうとうメイン&サブスタジオともに、防音扉&防音ガラスの設置完了です!


メインスタジオ内部もご覧のとおり。

サブスタジオにも防音扉が取り付けれました。
アナブースの中に、吸音用のボードが取り付けられました!

実は、この吸音ボードを取り付けないと、部屋の内部の遮音性が高過ぎる為、
声を出すと、お風呂の中の様な「エコー」が掛かってしまうのです。

このボードのおかげで、お風呂エコー(笑)が「ピタリ!」と止まり、
スタジオ内特有の「鼓膜が引っ張られる」…アノ感じがするようになりました。
恐るべし吸音ボード・・・。
スタジオ工事も、カタチは出来上がったため、
来週から本格的な内装工事に入ります。

昨日、お伝えしたとおり、防音ドア部分は紫色に塗られていきます・・・。

防音ガラスも到着!
着々と進んでいるスタジオ工事ですが・・・。
いつのまにやら、メインスタジオの横に、サブスタジオも登場!
サブスタジオ↓ メインスタジオ入り口↓

サブスタジオ内部は、ガラスの仕切りがないシンプルな構造です。
ちなみに、青色の枠は防音扉の枠ですが、こちらの色は
防音扉とあわせて、こんな紫色に塗り替えられる予定です。

バスターミナルの待合所からは、こんな風に見えます。
メインスタジオ&副調整室 主調整室 サブスタジオ
↓ ↓ ↓ ↓

さて、メインスタジオの骨組みは完了!
本日は、副調整室とアナブースを隔てる壁などに
防音ガラスを取り付けるための枠を、クラッシックのレコードを
800枚以上所有しているという音楽ファンの大工さんが作成中です。
(ここの枠にガラスが入ります)
↓

写真はアナブースの中から、副調整室を見ている形になっています。
丁度、今、大工さんがいる場所あたりに、調整卓が入ります。
ちなみに、内装を終えた事務所側は・・・・

先日まで、スタジオ側に置かれていた、
机やロッカー、CDに放送機器などが、一塊にされております。
これを整理するとなると、かなり大変だと思うのですが・・・(涙)
急ピッチで進められているスタジオ工事。
時間の経過とともに、そのカタチがはっきりとしてきました。

アナブースから、副調整室&バスターミナル待合所(窓側)方向の写真。

アナブースから、副調整室&スタジオ入り口方向の写真。
バスターミナル待合所からは、
アナブース&副調整室は、こんな風に見えます。
アナブース 副調整室
↓ ↓

さて、先週末からスタジオ工事に入りましたが、
現在は、↓こんな感じです。

ちなみに、こちらは、生放送に使用するメインのスタジオになります。
奥がアナウンサーやゲストさんが座って喋る事ができるアナブース。
そして、写真手前側が、様々な音源を再生するCDやPC、
また、それらをミックスする調整卓(ミキサー)などが置かれる予定の
副調整室になります。

なお、写真の反対側(東側)に、録音番組用のサブスタジオが設置される
予定です。ただ、メインスタジオの放送機器の設置を急ぐため、ひとまず、
メインスタジオから急ピッチで工事されている状況です。